費用を抑えるためには、翻訳文の使用方法をしっかりとERFにお伝えいただくことが大切です。

社内資料として使用する契約書翻訳と正式締結用の契約書では、当然訳文の完成度は大きく

ちがうべきです。

 

使用方法のちがいによる翻訳レベル以外にも、「専門用語を提供していただく」、「レイアウト調整を

お客さまにお任せする」、「原稿をテキストデータで入稿していただく」などで、費用を抑えることが

できます。マニュアル翻訳、ホームページ翻訳などの大型案件では、最大50%割引でのご提案をさせて頂きます。FAQページをご覧下さい。

優秀な翻訳者はスケジュール調整が困難な程に多くの翻訳案件を担当します。従いまして、十分な納期をいただくことで、優秀な翻訳者のスケジュール調整が楽になります。その結果、大幅な割引をご提案させていただけるのです。

ネイティブチェックを希望しないのも一つの方法です。見積請求フォーマット「ネイティブチェックを希望しない」の欄にチェックを入れてください。翻訳料金は、減額となります。

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