■特許翻訳 翻訳会社ERF■
品質を最優先する特許翻訳サービス
対訳ファイルが同時納品だから品質確認が楽になります。
お客様に満足していただくために、お客様のニーズに合わせた特許翻訳サービスを提供します。特許翻訳ではお客様のニーズが、費用を観点として2通りに分かれます。
外国特許公報を読むなど特許情報の調査の為の翻訳へは、費用をかけられない。しかし、特許翻訳となると翻訳料相場が一般に高いのが現状です。ERFは、このニーズに対応する低コストでの特許資料和訳サービスを、ご提案致します。
費用がかかっても高品質の翻訳文が必要なのが、明細書の特許請求範囲や訴訟関係文書。予算が限られていても厳密な翻訳文が是非必要です。
予算が無いので社内で訳すほかないと諦めていませんか。 翻訳料金
の割引をご提案します。
翻訳料 は、翻訳原稿の内容、原稿ファイルの形式、そしていただく納期によりかわります。優秀な翻訳者のスケジュール調整を楽に出来ることが、納期で割引ができる理由です。
ご予算に合わせた高品質低価格の翻訳サービスをご提案いたします。
費用削減だけがお客様のニーズではないことも承知しております。しっかりした品質の翻訳文の提供が、最も重要なことです。
経験10年以上の実績ある特許専門翻訳者にて対応いたします。
勿論、至急の上に高品質翻訳が必要な場合もERFは対応いたします。満足が得られる翻訳サービスを特許翻訳の分野で提供して参ります。
■品質確認のための対訳ファイル提供■
納品された訳文をチェックするのは一苦労です。ERFでは、訳文とともに対訳ファイルを納品致します。少しでも、お客様が楽になるようにとの配慮です。 しっかりチェックして頂き、修正希望が出ればお申し付け下さい。誠心誠意対応して参ります。
■明細書翻訳■
米国出願形式への変更は勿論、その他お客様からの要望を聞きながらの翻訳作業のご提供を目指します。
■特許公開情報の翻訳■
特許翻訳ERFイメージ01欧州特許庁公開情報、米国特許庁公開情報などの翻訳で、先願特許内容を把握する。
概要をつかむだけの情報収集なら、発明の名称・特許請求の範囲・詳細な説明などがしっかり理解できれば良いはず、公報のレイアウト通りの訳文の必要は無いはずです。
■優先権証明翻訳■
最初の国で出願された明細書の記載をしっかり把握するための翻訳には、120%の「忠実性」が必要です。繰り返しの推敲作業で満足できる翻訳文をご提供します。
■補正書・意見書翻訳■
「拒絶理由通知書」への対応、所謂「中間処理」の文書翻訳は、特許不可を避けるための細心の注意が必要です。弁理士による翻訳文チェックを含めて完璧な文書の作成をお手伝いさせて頂きます。
■鑑定書翻訳■
特許の専門家(弁理士など)が、特許抵触の有無を判断した文書が「鑑定書」です。鑑定書の翻訳は、専門家のフィードバックを受けながら修正・加筆作業を経て完成させます。
■翻訳暦10年以上の経験のある特許専門翻訳者/現役弁理士が担当■
[M.S.]
英国大学卒
化学系の特許翻訳を10年、英国在住がながく「日→英」特許明細書を中心にしている。
[K.Y.]東京大学工学部卒
金属工学専門。技術士。金属系の特許翻訳専門。
[N.I.]東京医科歯科大医学部卒
遺伝学、細胞学、生化学などが専門。医薬分野の特許翻訳に対応。
[A.F.]米国大学理学部卒
ITデバイス関係特許翻訳の専門家。
[I.W.]名古屋大学工学部
電気メーカーに30年勤務。半導体特許業務に精通し、半導体関連特許翻訳専門。
[O.N.]慶応大大卒
中間処理特許翻訳に強い弁理士翻訳者。
その他、各専門領域に精通した翻訳者にて対応いたします。
まずは、無料見積りの請求を
まずは、見積りのご請求をされてください。ERFより、費用・納期のご提案をさせていただきます。
見積りが届いたあとは、「見積り返信ページ」で必要事項をクリックするだけ。 営業の電話が、入ることもありません。
(但し、返信ページ入力を終えられるまで、返信依頼メールが届きます。)
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